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今年初ブログ!!

2015/01/07

 

皆さん!!

 

 

 

あけましておめでとうございます!!

 

 

 

ど~~~~~も!

 

 

スタッフK・Kです。

 

 

 

いきなりですが、初詣では行かれましたか??

 

 

 

 

私はもちろん行って参りました!!

 

 

 

北海道神宮へ

 

 

 

 

スタッフ全員で!!

 

 

 

 

今年も良い年でありますよ~~~に!!

 

 

 

 

 

お願いですよ!!

 

 

 

 

お ・ ね ・ が ・ い!!

 

 

 

 

うふふ

 
 
 
 
 
行っていない方は、こちらに拝んでください!!
 
 
 
 
128213045526016305332_005のコピー
 
 
とくに
 
何もご利益がありません。
 
 
 
 
 
 
え~~~~
 
 
 
 
そんな感じでして・・・・
 
 
 
 
 
なんか面白い話題がありました。
 
 
 
 
 
今流行りの
 

 

 

 

危険ドラッグ

危険ドラッグの治験は人体実験で行われる

一般的に、

危険ドラッグ製造・流通過程は“闇の薬剤師”と呼ばれる存在がドラッグの組成を新たに考案し、

出来上がったサンプルを中国の製造業者に送って製品化、

日本へ輸入するのが一連の流れである。

そこで今回、判明したのが製造段階にてドラッグの効能を“治験”する「(人間)モルモット」と呼ばれる役割がいることだ。

そうした「人体実験」の経験者に話を聞くことができた。

「人間が楽しむものですからね。

人体実験はある意味、当たり前だとは思います。

今まで散々、“試し”でやらされてきたけど、何時間も動けなくなり、奇声を発していた。

心臓がバクバクして死にかけたこともザラにありました。

当時は好きでやっていたので平気でしたが、最後のほうはさすがに体がついていかなくなり、逃げ出すように“会社”を辞めた」(卸売業者元社員)

治験はドラッグ業者の下っ端だけでなく、ドラッグ愛好者に無作為に依頼される。

「でも、一回の報酬はたったの1500円前後。万が一危険に陥った場合を考えると、あまりに金額と見合わない。

でも中毒になるとそういうことは考えなくなります。感覚がおかしくなるんでしょうね」

当然、この事態を警察や厚労省が黙って見ているはずもない。警察担当の某記者は話す。

「少なくとも私の関係筋は11月中旬時点で把握していなかったみたいです。

再度聞くと、逮捕事例はまだないが、警ら隊の中には気づいている人もいるようです」

薬事法改正を重ねても、こうした卸売業者を根絶し、成分と販売形状ともに規制しない限り、

イタチごっこに終止符が打たれることはないかもしれない。

 

 

だそ~~~です。

 

 

 

怖いですね・・・

 

 

 

人間モルモット・・

 

 

 

 

あまりやりすぎないようにして下さい!!

 

 

 危険ドラックを・・・

こうなってしまいます・・・

IMG_4854

 症状

左目がやたら、ピクピクする

妙にすぐいじける

被害妄想がはげしい

周りを全く気にしない

頭の中は常に、はじめの一歩(一人用)

この頃、なぜ?

はじめの一歩は一人用なのか?

いつも疑問に感じている

 

危ない症状がでますので・・・

やらないようにして下さい。

 

 

スタッフY

 

 

 

 

通称・・

 

 

 

 

独眼竜のやま!!

 

 IMG_5182 (1)

 

 

恐ろしいですね~~~

 

 

それでは・・・