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あぶない・・・本日のブログ忘れるとこだった・・・

2015/02/03

どうもスタッフKです。

 

 

 

 

あやうく本日のブログを忘れるところでした・・・・orz

 

 

 

 

私は松田優作さんの大ファンなんですが、先日古くからの友人と松田優作さんの映画の話で盛り上がりましたwww

 

 

 

 

松田優作さん言えば、探偵物語(テレビドラマ)・遊戯シリーズ・蘇る金狼・ブラックレインなどがありますが、

 

 

 

私が一番好きなのは、やはり『野獣死すべし』です。

野獣死すべし (1980年の映画)

ストーリー

ある大雨の夜、東京都内で警視庁捜査第一課の岡田警部補が刺殺され、拳銃を奪われる事件が起きた。更にその直後、その拳銃を使用した違法カジノ強盗殺人事件が発生、世間は騒然となる。その犯人は、数々の戦場で地獄を見てきた大手通信社外信部記者の伊達邦彦だった。伊達は東京外国語大学卒のエリートで頭脳明晰、射撃の心得もある。現在は通信社を退職し、翻訳家をしながら趣味である読書とクラシック音楽鑑賞に没頭、社会とは隔絶した生活を送っていた。

次の標的を銀行に定めた伊達は綿密な計画を企てるが、厳重な防犯体勢の元では単独犯行は不可能であると判断、相応しい共犯者を欲するようになる。そしてある日、大学の同窓会に出席した伊達は、レストランでウェイターとして働く青年、真田と出会う。2人は正反対の性格ながら、どこか通じ合うものを感じ、以後行動を共にするようになる。現金強奪計画を真田に伝えた伊達は、真田に銃の扱い方を教え、「動く標的」として恋人の殺害を強要する。そして、躊躇を重ねながらも恋人を射殺した真田を伊達は「君は今確実に、神さえも超越するほどに美しい」と称え、社会性や倫理感を捨て去り「野獣」として生きていく術を説く。

2人は銀行襲撃を決行するが、伊達に思いを寄せる華田令子が客として偶然居合わせるという、予期せぬ事態が起きる。行員達を次々と殺害し、地下金庫から大金を収奪すると逃走を図るが、そこにはマスク姿の伊達を見つめる令子の姿があった。振り返った伊達はマスクをはずし、躊躇することなく令子にも引き金を引く。

警察の緊急配備網を巧みな鉄道移動で突破したかに思えたが、岡田の部下で伊達を執拗に追い回す変わり者の刑事・柏木は、どこまでも伊達に付きまとう。そしてついに決断した柏木は、夜も更けた鉄道の車内で伊達に拳銃を向け、尋問を始めたのだが…。

Wikipediaより。

 

この映画は優作さんの危なさが全開に出てる映画だと思います。

 

 

 

見た事の無い人は是非チェックしてみて下さい。

 

 

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着たままプレイ』にアフロのカツラっていいと思いま・・・・(ry

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